出発進行!
~小田原駅探検~
(5歳児)
2026年2月2日
小田原愛児園
「行ってきます!」
先日 子ども達が楽しみにしていた
駅探検がありました
小田急電鉄さんのご協力のもと
小田原駅の中を ぐるぐる回って
いろいろ発見!しました
「ウキウキするね」
足取りも軽やか ♫
足取りも軽やか ♫
「こんにちは」
「よろしくお願いします」
「よろしくお願いします」
駅員さん達が
お忙しい中
駆けつけてくださいました
お忙しい中
駆けつけてくださいました
駅探検は3つのチームに分かれてスタート
「GSE」「ⅯSE」「ExE」と
ロマンスカーの名前が付いた名札を
同じチームの駅員さんから付けてもらいました
「GSE」「ⅯSE」「ExE」と
ロマンスカーの名前が付いた名札を
同じチームの駅員さんから付けてもらいました
切符にスタンプを押す体験もさせてもらいました
「固いね」
「意外と難しいなあ」
。。。「押せたよ!」
「やった~」
小田急小田原駅の刻印がつきました
「固いね」
「意外と難しいなあ」
。。。「押せたよ!」
「やった~」
小田急小田原駅の刻印がつきました
探険の前に 駅員さんから
駅で困ったことがあったら。。。と
約束事やマナーを聞きました
駅で困ったことがあったら。。。と
約束事やマナーを聞きました
副駅長さんからは
紙芝居を通して 乗車中のマナーも学びました
紙芝居を通して 乗車中のマナーも学びました
準備OK
「しゅっぱつ しんこう!」
「しゅっぱつ しんこう!」
実際のホームに出ました
「ロマンスカー来たよ!」
「駅員さんが さっき教えてもらった赤い旗を
持ってるね」
「マイクでアナウンスもしているよ」
「ロマンスカー来たよ!」
「駅員さんが さっき教えてもらった赤い旗を
持ってるね」
「マイクでアナウンスもしているよ」
「すごい!見て!」
ロマンスカーの分割を近くで見学
ロマンスカーの分割を近くで見学
「おお~!」
「ドアも閉じた!」
「なんかロボットに変身するみたいだね」
「かっこいいね」
「なんかロボットに変身するみたいだね」
「かっこいいね」
「こっちのロマンスカーが出発したよ!」
「箱根に行くんだって」
「いってらっしゃーい」
「箱根に行くんだって」
「いってらっしゃーい」
さあ ここからチームに分かれて駅探検
普段は入れない秘密の扉から いろいろな場所へ
★
「ここは寝室だよ」
「電車は夜も走っているから
お泊りの運転手さんや駅員さんもいるんだ」
「え~そうなの?知らなかった」
普段は入れない秘密の扉から いろいろな場所へ
★
「ここは寝室だよ」
「電車は夜も走っているから
お泊りの運転手さんや駅員さんもいるんだ」
「え~そうなの?知らなかった」
「ここはキッチン」
「お家みたいだね」
「ずっとお泊りになることもあるの?」
「朝起きれなかったらどうするの?」
いろんなハテナを質問しました
「お家みたいだね」
「ずっとお泊りになることもあるの?」
「朝起きれなかったらどうするの?」
いろんなハテナを質問しました
信号所も見学させていただきました
たくさんのモニターと大きな電子版に
「すごい」
「ここで青信号にして通っていいよに
なるのなんて知らなかったね」
「電車は運転手さんだけで動くんじゃないんだね」
そんなことも発見しました
たくさんのモニターと大きな電子版に
「すごい」
「ここで青信号にして通っていいよに
なるのなんて知らなかったね」
「電車は運転手さんだけで動くんじゃないんだね」
そんなことも発見しました
「わあ~ 長い紙!」
「これは何??」
「時刻表だよ」
「え~」
先生も分からない呪文のような線がいっぱい
「これが分かる駅員さんて すごいな」
「これは何??」
「時刻表だよ」
「え~」
先生も分からない呪文のような線がいっぱい
「これが分かる駅員さんて すごいな」
切符の購入体験もしました
「こども」
「小田急」
「入場券」
「お金を入れて。。。」
♫ピーピー
「切符が出てきたよ」
「はじめて買えた!」
改札を通って 券売機の裏へ探検!
「大きなトイレットペーパーみたいな紙だね」
「なんで裏が黒なの?」
「なんで折ったらダメなの?」
ここでも ハテナをいっぱい質問していました
「今日はいろんな所を探検できて楽しかったです」
「ありがとうござました!」
もっと小田原駅を
身近に感じられるようになったね
「ありがとうござました!」
もっと小田原駅を
身近に感じられるようになったね
「将来 電車の運転手さんになってね!」
「ロマンスカーにも乗りにきてね」
「は~い」
「ロマンスカーにも乗りにきてね」
「は~い」
自分が生まれ育った街の駅を
探検できたことは
子どもにとって
とても良い経験になったと思います
★
これからも
電車の安全
こどもの安心を共に
地域に優しい「小田急電鉄さん」であってください
「ありがとうございました」