その男の子は、トロッコに置き去りにされていた。
他人ごととは思えなかった。
1900年(明治33年)宝安寺の住職が、教育の機会に恵まれない子ども・若者のために学校を設立したのが、全てのはじまり。
その後も、置き去りにされていた男の子が寺に連れられてきたのをきっかけに孤児などの養育に乗り出したり・・・
街のあちこちに、自然と手は伸びていったのです。

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